2015年08月24日

「神の素粒子」




21世紀は、今大きく切り開かれようとしています。

         以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun




これは、実に悲しい情報です。
科学者よ頑張ってほしいと思います。
ここに21世紀全てが集中しています。

          以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun
posted by レオナルド at 06:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月28日

【次代への名言】司馬遼太郎(27)




これは、そのとおりだと思います。
「国盗り物語」これは少し、洗脳されていると思います、私。
NHK大河ドラマでした。
日本史で阻むもの、そのとおりでしょう。
これは「末法」だったと言う事なのです。
織田信長公の特徴「用心深い」所なのであり、残忍さはその戦国時代と言う末法から来ていて、信長公は完全に誤解されています。
それを阻むもの、・・・それが即ち「ドラキュラ」なのです。
織田信長公は「ドラキュラ伯爵」なのです。
ドラキュラ伯爵は唯一イスラム教徒オスマン=トルコに勝てる人材で、フン族=アッチィラ大王の末裔と言われています。
しかし、プロテスタントではなかった。
オスマントルコ軍を釘刺しにしたために生臭い血の臭いが、そして、その血をワインに入れて飲んだことから、・・・吸血鬼。
同じようなエピソードがありました、浅井長政のしゃれこうべで盃を交わした、・・・。
これはカトリック固有のデマの流かかたなのです。
カトリックは狂うのです、・・・・。


          以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun
posted by レオナルド at 03:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【地の巻】教育




一、まず、今政権交代が起こって、良かった面もあります。
今、日教組以外の学校の先生からは、親が子供のしつけをしない、・・・という苦言が返って来ます。
教育の基本、それは「恩に感謝」という精神だと思います。
そのためには「現実大肯定」が原則になり、コミュニケーションの復活であると書かれていました。
この意味で、この政権交代は間違いだったと感じています。
いや、今まで国民を甘やかしてきた付けが一気に噴出して、石原東京都知事のおっしゃるように、いままでたまりにたまったアカが洗い流されていくのだと感じています。
小泉首相は文句ばっかり言うな、・・・という言葉が印象的でした。
この事は、一流と言われた世界に生きた人間でさえ国家の悪口を言っていた、そのことへの反省につながって来ています。
言うはやすし、行うは難し。
今、あらゆる機関は政権交代によって最悪、今までにない事態を発現しています。
「批判の哲学」の恐ろしさです。
二、次に、今戦前は意外に正しいと言う事がわかってきました。
教育勅語の「仁愛」これは古学の精神、伊藤仁斎の精神で、明治天皇、指導者が使われたお言葉です。
これに対し、人は忠孝なのであり、至誠天に通じるなのです。
今、アメリカ合衆国では日本ブームで、易経から今そろばんが盛んで、今易経の中心はニューヨークに移ろうとしています。
この事は政権交代後の将来の日本の姿だと実感しています。
私達は固定概念で凝り固まり、話しを聞かない今の若者を見限っています、理解してもらおうとは思っていません。
この事は教育に必要なのは自尊心で、戦前は国際連盟常任理事国、アジアでタイと並んで、いやフランスとイギリスの緩衝地帯としてではなく唯一自らの力で独立を維持していた国家の自尊心が根底にあったと感じています。
三、しかし、今の若者には「希望」がないのだと感じています。
ある国際機関は日本の若者は「怠け者」という判断を下しています。
アメリカ軍から守られあり得ない平和を謳歌し、文句ばっかり言っている現在の日本人、我儘です。
思えば、大学を卒業し、レーガノミックスの成功と、「情報公開」の話をしたら左翼思想家とカン違いされました。
そして、就職しありきたりの人生を送っていると、やっかみがいつものように帰って来ました。
一方、アメリカ共和党は約束を守ると相手も助けてくれて非常に良い関係が築かれています。
しかし、いつもコネで成功した、頭に来たからやった・・・の下層階級は年々オレオレ詐欺、その他悪行の手法が増してきていると感じます。
悪質になってきます。
行政書士で、弁護士のような仕事がしたい、私は行政書士を開業して驚きました。
そこには総務省・都道府県庁への感謝の気持ちがありません。
選挙で決まりましたと、違法行為をやってそれを他人のせいにする、まさに末人と感じる彼らは日本の下層階級出身者でした。
この意味で、被差別部落と呼ばれている出身者の方が少しはましだと感じます。
自分たちには責任はない、人間は平等だ自分たちは劣遇されている、と主張する彼らは我々よりはるかに優遇された保護が付きまとっていました。
四、今、彼らの子弟がおかしいのです。
選挙で決まりました。
彼らは戦前考えれば到底つけるはずのない役職を手にして最悪の結果をもたらしています。
行政書士会で行われた「登記」の講習、そして「自己破産業務」の講習。
今、感じています、「じゃあお前は何か?」。
不完全から「最悪」へ、・・・行政書士たるものが登記????登記は法律行為、司法書士さんです。
この事はカン違いでは済まされないどころか、役員として、・・・歴史に残ります。
この事は日本の敗戦の歴史なのです。
財閥解体・農地改革、・・・我々は主に公務に戻っていました。
そして、その公務も主流ではない部分の、・・・。
しかし、母の電々公社は分割民営化し、世界一になりましたし、私の就職した会社も当時日本一でした。
世の中は、大自然の摂理を破壊するとき変わるのです。
今、世界一を考えるとき、衆愚政治が追いついてきました。
「お前がこういう欠点があるから、だから俺たちが代わりにやる。」これが政権交代の本質であると考えます。
しかし、違法行為の推薦と今まで考えられない最悪の事態を引き起こしています、そして困ったら隠す。
そして平気で嘘をついても謝らない、最悪です。
そして、究極は自ら定立した民主主義=選挙、しかも直接選挙を否定した。
これが残念ながら戦後教育の結論なのです。
戦後民主主義と言う「偽善」、そして平等で能力に応じた個性。
どころか教育を施してはいけない人間に無駄な投資を行なって来なかったか?
選挙で名誉毀損があったから代わりに自分が会長をする????
「士」業??しかも自らを法律家と定義しています。
史上最強の大嘘つき、これは『批判の哲学』の末路だろうと思います。
権利義務、因果応報です。
世界一を指向するアメリカ共和党とはなぜか仲が良いです。
我々は聖書を学び、彼らは儒学を学んでいます、相互交流です。
一方かれらは社会の為に働く、家柄、伝統を奴隷のように扱っています。
「どうせ親切にするっちゃろう、変わりに刑務所行って来いや、お前がやった事にしときやい。」
「部落出身者やろうが?」恩に感謝ではなく、恩を仇で返す彼ら、・・・・・。
今、結論が出ている気がしました。
今日も一日、喜んで進んで働きます。

            以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun
posted by レオナルド at 03:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月27日

非脂肪吸収飲料




私は個人的にこれ効くと思います。
特に、ジャスミン茶、脂肪分を採りすぎていたんですかね?
今、腸がやられている、・・・。



         以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun
posted by レオナルド at 15:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【人の巻】コミュニケーション・V




一、まず、私はこの国の「島国根性」を治さなければとんでもない事になると案じています。
情報は波長のおかしい人間によって捻じ曲げられるのです、今コミュニケーションの危機が叫ばれています。
私は今「被害妄想」と化した情報によって生命の危機にまで落とし込まれていました。
それは時に捜査情報や行政情報もおかしくし、冤罪の危険性さえあるのです。
即ち、今日本の倫理・道徳がおかしいのです。
二、次に、幼いころから学校の先生や行政機関に受けが良くなかった、・・・とは言いません。
これも全て父・母のお陰です。
行政の長、そして近所の公務員のみなさんのお陰で警察のご厄介にもならず成人し、前科もなく今日まで過ごしています。
しかし、そのやっかみたるや凄まじいものがあります。
昔は家に権威があり、友人たちは幸福だったと思います。
一般的に良い家柄の友人を持つと人生が幸福になるものです。
三、しかし、いつの日か尊敬は、非難に変わりました。
人間は平等なんだ、優遇されているのはおかしい。
私の人生はこの連続だったと思います。
家柄が良い事は不幸な事だ、一族はそう言っています。
「あなた方は家柄が良いのだから、悪いことをしてはいけない、世のため人の為に働かなければならない、私財をなげうたなければならない。」
この一般世界常識の全く逆を行なう日本社会は戦後民主主義の敗戦国家でした。
特に一族はそうでもないのですが、私の父はまだ現役でした。
海上自衛隊は秘密を遵守しなければなりません。
ここに、高官の子弟の苦しみが全く伝わらないコミュニケーション不足の社会を感じます。
要するに、自分の好き勝手やって生きている連中は、私達が優遇されてのうのうと生きているんだと考えているみたいで、家族の厳しさは理解できません。
それが即ち下層階級というものなのですが、待遇だけは我々と同じものを求める、これが幼稚な日本の民主主義と言うもので、勿論衆愚政治でした、・・・・。
この事は年々激しさを増して行きました。
人の上に立つものの、家庭の厳しさ、それは私は三井高校の高校の先生に感じました。
漢文がお得意な先生でした。
一億総乞食、自分たちの役目、国民主権は果たさないがすぐ公務員や功労者からゆすりたかる。
四、しかし、この事は1998年から変わったと思います。
1998年は私が行政書士事務所を開業した年であり、母が死んだ翌年でした。
しかし、開業祝をするではなく「あなたには母親の遺産があるはずだ。」と来て驚きました。
ゆすりタカリをやってどこが悪い、公務員は世のため人の為に働け、そして得た金をさっさとよこせ。
これが倫理をやっているのには驚きました、金の為には何でもやる、・・・。
そして、行政書士になってからも行政書士は世の為人の為に働かなければならないとあやこや来ました。
そしてお金は払わない、・・・・・。
そして、生活が貧窮したときにもゆすりタカリが来ました、彼らは鬼かと感じました。
そして、私が緊急入院して、・・・去って行きました。
私はその時も行政法の取得に必死でした、しかし、彼らは民事に、ゆすりタカリに、・・・。
戦後民主主義、それは日本の指導者達の苦労がわからない人達の運動。
バブル経済、それは戦後民主主義をゆすりタカリに変えた現象。
今、そのたたりを感じています。
私達は博多ニ中といって川端通り中心の中学校出身でした。
しかし、大浜・御供所の博多一中出身者が行政書士会の役員をやっていました。
それは激しい違法行為の連続、金になることは何でも、・・・・。
登記・自己破産、・・・・。
それを注意したら博多ニ中出身者は「恫喝した」と一中出身者から凄まれました。
そして、私が部落出身者とデマを流されるはめに陥りました。
コミュニケーション不足から、これは病気だと感じました。
これは、指導者の揚足を取って役職をかっぱらって何も出来ない、どころか制度を破壊する連中に見えます。
もし、彼らが指導する人間は大変なんだとコミュニケーションがもし、図れていたら。
指導する側も楽じゃないという意思が伝達していたら。
この事は一方的に差別につながるから、差別解消を、・・・を強調しすぎた結果だと思います。
要するに、家柄の良い人間は悪いことも特権もいけない、・・・しかし、家柄が悪い人間は何をやっても良い国家の為に働かなくって良い、社会の見本にならなくっても良い、・・・それがバブル以後の戦後民主主義なのです。
差別しているのは果たしてどっちの方でしょうか?
差別を無くせ、それは世の為人の為に働く人間が適正な報酬を得る社会でなければならないのではないのでしょうか?
人に欠点をあげつらうならば、自分の失敗を省みろ、・・・と。
それが平等なのではないのでしょうか?
世のため人の為に働いた人は、・・・ご苦労様です、というねぎらいの言葉が似合うのではないのでしょうか?

               以上
ホーム・ページhttp://f.a-gyousei.com/itakun
posted by レオナルド at 13:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする